当院の治療方針




実際に、

あなたは今
どんな症状でお悩みですか。

首痛、肩コリ、腰痛、生理痛、神経痛、その他
それらあなたの症状は、全て

「カラダからのシグナルサイン(危険信号)」
だとしたら、どう思いますか?



カラダから
危険信号が出ているのに

もしもそのまま、5年、10年と
マッサージや痛み止め(薬)で

カラダをごまかし続けたら、
将来、大変なことになりかねません。

もしかして…

接骨院で、電気をかけてもらって
その時だけ治ったような気でいませんか?

ほぐし整体で、ぐりぐり押されて
スッキリしただけになっていませんか?

いままで接骨院、整骨院、鍼灸院、あらゆる
カイロプラクティック、整体マッサージへ行って
なかなか良くならなかった方

整形外科、医療機関にも行ったが
特に「異常なし」と言われた方


それでも痛い、苦しい、シビれているのは
なぜ?

どうしてなのでしょう?



例え話で説明すれば、

火事が発生して
火災報知器が鳴っている状態で

あなたは火事(原因)を見ずに
非常ベル(症状)だけを
止めているようなものです。


火事が消されなければ
何度も非常ベルが鳴るように、

原因があるからこそ
症状はまた何度も現れているのです。


それを鎮痛薬で誤魔化し続けたら

最悪の場合、

非常ベルは壊れて音が鳴らなくなり、
発生した火事はどんどん広がっていきます。

当院では

火事の原因さえ突き止めて
正しく消火活動をすれば、

もう二度と火災報知器は鳴らない

つまり「症状は出ない」状態になる

という考えのもとに
治療させていただいております。

あとは原因を引き起こした
日常生活習慣を、

しっかりと正していければ
予後良好です。


当院で行なっている
バイタルリアクトセラピーは

カラダからのシグナルサイン(症状)には、
必ず何らかの

「原因」

があると考えて、

その原因を突き止めるために
様々な検査を行ない、

見つけた原因に対して

コンピュータを使用して
正しくアプローチをするという
画期的な治療法です。



長い話になって申し訳ないのですが、



疲れやすい、体調不良が続く、
肌荒れ、生理不順…

実はそれも

カラダからのシグナルサイン(警告)
として考えられます。


手軽に購入出来るからなのか

最近では
痛み止めの薬に頼る人の数が

本当に多いです。
(市販薬、ロキソニンなどを
常用している方も増えています)

しかし!

シグナル(症状)を誤魔化してはいけません。


本来、人のカラダの仕組みは
本当に上手く出来ていますから

症状を感じたら、
それは

カラダが何か無理をしているというサイン。

サインが現れたら、
「手当て」が必要な時期だということです。



本来の生態系にとって

今や不自然な生活習慣や環境に
晒されている現代社会ですから、

近年は、本当に多くの方が複雑な症状を持って
当院に訪れています。



カラダは
ブレーキをかけている状態。

つまり

痛み止めで症状を消して
ごまかすという行為は、

ブレーキを効かない状態にして
下り坂を走り続ける
トロッコに乗っているのと同じです。


痛み止めで症状を騙し続けているとすれば

それはもはや暴走したカラダ。


体からのブレーキがかかっているのに、
痛み止めでブレーキが効かない状態に
しているようなもの。


しかも、カラダの中での
薬の化学反応は、

本来の神経系ではとても制御ができません。



当院の施術で

バイタルリアクトセラピーや
日常生活習慣指導により、

「薬に頼らない正常な体質」を
目指して


症状に対して
カラダをごまかすのではなく、

原因に対しての治療を施し、

カラダに適した生活習慣を
一緒に見直していくのです。



20年以上、治療業界にいましたが

やはりこれが自然で
正しい形だと思っております。



「全ての病は生活習慣から」
という師からの教えを守り、

医療に携わっております。



どこに行っても良くならない。。。

長年、接骨院にも通っているのに。。。

そのような不調でお困りでしたら、

あきらめないで
当院までご相談ください。


まずは当院でしっかりと検査を受けて
「原因」を探り、

「バイタルリアクトセラピー」による
正しい施術を受けて、

その変化を実感してください。


そして自分自身の体を知り、

あなたのもつ人間本来の機能
自然治癒力を取り戻し、

5年先10年先の将来も
その先の未来までも

笑顔で過ごせるカラダを
一緒に取り戻しましょう!


「Life is too short, for bad chilopractic!」
(人生は短すぎるから、悪い整体なんか受けている場合じゃないよ)

「Keep Smile!」
(笑顔でいこう!)

実際に施術を受けてみようと思った方は

※ もちろん、痛みを我慢すること自体が
大きなストレスになる場合もありますので

全てのケースがこれに当てはまる
わけではございません。

痛み止め薬で救われた方も
いらっしゃいます。

薬で命をつないでいる方も
たくさんいらっしゃいます。

対処療法の全てを
否定しているわけでは
ございません。

ご理解のほど
お願いいたします。


しかしながら

痛み止めの過度な使用や、
安易に薬に頼る前に

もしかしたら
出来ることがあるかもしれません。


一度、お気軽にご相談ください。


お手伝いできることは
最大限にサポートいたします。

「未来まで健康に」


参考資料: ダッテルン・フェストこども青少年病院 ドイツこどもの痛みセンター ヴィッテン/ヘアデッケ大学 制作ビデオ より引用

受診する前に

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